上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
今までは会のお祝いいやだった。

目立たなくしていなさい。

じっとしていなさい。

とっても出来ないこと。

何かして差し上げるのが好きな私にはとっても苦痛。

もう我慢しない。

だってその会の入賞者(祝ってもらう側)の半分は房仙会の生徒達。

みんなで胸張っていこうね。

スポンサーサイト
2014.08.31 Sun l 未分類 l コメント (0) l top

生まれてきてくれてありがとう!

ブログ更新しました。
2014.08.30 Sat l 未分類 l コメント (0) l top
世の中、怒る事が多くなりました。

昔、昔でしたら、ゆっくり考えてゆっくり進んでいた様々なことが

今はもうすごい早いスピードがあたり前の様になり進化を遂げています。


ドッグイヤー、マウスイヤーも使う人いないし。

語彙もどんどん陳腐化しているし、学ぶことをストップしたら一体どうなってしまうか
不安で学び続けている人も多いでしょう。


私自身がなぜファシリテーター講座を受けようとしたか?   は

自分自身の怒りの連鎖を一時も早く断ち切りたかったからです。


とかきれい事を並べていますが、実は一番の理由は

私自身が安藤俊介代表に人として興味があったからなんです。


これって大切です。

チーム房仙に伝えたこと

「よい講座がある、出る?」だけでした。



受かって資格を取った! これだけでは今回はだめだと思います。

いかに伝え、いかに皆さんの悩みである 怒り 怒る そういった悩んでいる人の感情を
自分でコントロール出来る様になるお手伝いをすること。

それこそも私の書道と共に私がしなければならないことだと感じたからこそ
受講し、資格も得たのです。


人生変ったよビックリマーク

人生明るく前向きになったよアップ

と言っていただける人を増やしたいと思っています。


梶益見が私より好成績で合格しました。

素晴らしい!

彼女もきっとこの事が自信につながり、自分の為でもあり、また生徒の為でもあり
世の中の役にたつということを知ったら、彼女自身の書が変わります。

ご期待ください。

私は彼女の後ろについてじっと見守るのも良いかな?

実は千葉陽平も

伊達弘泰も(実は彼から受かったとはまだ聞いていませんが、彼は受かっていると信じます)

青樹朱実も一緒に受講し受かりました。(朱実さんは生徒でなく友人ですが)


書道だけでなく

お百姓だけでなく

ウォーキングだけでなく

私たちチーム房仙はみんな

アンガーマネージメントも指導します。

ご期待下さい。
2014.08.15 Fri l 未分類 l コメント (0) l top
今日から二泊三日で大阪。

特訓、特訓、特訓!

これから私も書いて書いて書きまくる。

今本当に大好きになって誰も書く事を止められない!
2014.05.23 Fri l 未分類 l コメント (0) l top
大阪教室に行って来ました。

いつもは主人が写真撮ったりしてくれるのですが、今回はそれも残っていませんでした

今回も、とても充実感のある大阪教室でした

(写真は生徒が載せてくれたFBからコピーさせてもらった写真です。許可無くコピーさせてもらってごめんなさい)


NHKの番組で取り上げられていた
レジリエンス

私はそれまで知りませんでした。

夢中でメモを取りました。

しかし、今はメモを取らなくても便利なものがあるんですね。

パソコンから調べたら、出てくるのです。


www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3486_all.htmlをご覧ください。


レジリエンスとは  逆境力 “折れない心”の育て方だそうです。


この言葉のとりこになりました。


書道やっていて良かった!


教えていて良かった!

つくづく、そう思えるテレビでした。


皆さまも是非テェックください。



気がつけば、もう20年は、房仙会ではレジリエンスに特化した教え方をしていました。

特に「オリンピックコース」は正しくレジエンスそのものでした。


諦めない心が育つ

無理と思わない心が育つ

最初から諦めているひとは、オリンピックコースには入る事はできないのですから。


自分は一見ポジティブだと思っていても
逆境を乗り越える事が出来ないと、房仙会も続かないのです。


房仙会でなくても、多分何でもそうですよね。

お稽古事は辛抱が肝心です。

継続することで、思考の柔軟性が身に付いてきます。


級が上がった!あがらない!で一喜一憂しないで欲しいと叫んできました。


「たぶん、こういうの向いていないな。」


「最初から諦めている。」


「これは無理だな。」

とテレビでもとりあげられていたことば。


言いたくなったとき、はっと振り返り


この言葉って使っていいだろうか?

これでいいだろうか?

って考えるだけでもいいのです。


めげない心

打ち勝つ心

を共に育てていきましょう!
2014.05.08 Thu l 未分類 l コメント (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。