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ここのところ、毎週、大事な方が亡くなり、二週続けての土曜、日曜の通夜、葬儀が続きました。

葬儀になれるというのもいいことではありませんが、

葬儀がスムーズに進行するためには、進行役が重要だと改めて感じたのです。

「一度のお焼香でお願いします」とアナウンスされるのと、
何も指示されず、自由に行うのとでは、スムーズさが違いました。

とくに今流の若い人は、初めての体験もあり、どのようにお焼香したらいいか知らないのですから
一度の人もいたり、二度のひと、三度行う人と様々も、微笑ましいといえば言えないことも
ないのでしょうが、妙に面白さを感じなくてもいい葬儀に感じてしまったのです。


案内役は必要で、道しるべのきちんとした葬儀は粛々と厳正に行われ
案内役がいない葬儀は、何か塩の聞いてないぬかみそを食べたのと似ていました。

人は死んだらどこに行くのでしょうか?

私は、父は私のもとに居ると信じています。

いつも見られているからこそ、自分を偽れないと律することができます。

父に「ありがとう見守ってくれてありがとう」といつも
思い出すのが、私の親孝行だと信じています。


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2011.01.24 Mon l 未分類 l コメント (0) l top

ハラハラドキドキしながら見物
しました〓
みんな、一生懸命書いています。




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福田房仙です。
2011.01.20 Thu l 日常 l コメント (0) l top




上から見て、応援します。

はじめて参加の親は、心臓に毒です。

ドキドキ・・・・

最初に筆に墨を含ませるのですが、
必ず、誰かが緊張して、筆に含ませず
太鼓の音が「どん」となって
それからも、何もしないで 
「お願い!早く書いてと祈ります。

ようやく書き終え、自分で書いた作品の2枚からどっちが良いか選んで
皆さんに披露しているところです。


iPhoneから送信
福田房仙です。
2011.01.20 Thu l イベント l コメント (0) l top
今年もよろしくお願い致します。

今年は新年早々素敵なプレゼントをいただきました。

それは「ぽけっと」という三島市情報発信サイトの1月1日号に
何と私「福田房仙」が紹介されました。

気取って撮った写真が目に多分入ります。
私のお気に入りの着物で撮ったものです。

記者のかたが、親切に、
「今までにない記事を書きたい!」
と気合いを入れて書いてくれました。

そこにありがとうの色紙を入れてもらいました。
榑松永倫書の
「ありがとうの詩」は
清水英雄先生の作で、素敵な詩で、素敵な作品に仕上がっています。

ありがとうの「あ」は あかるいの「あ」
ありがとうの「り」は りっぱの「り」
ありがとうの「が」は がんばるの「が」
ありがとうの「と」は とうといの「と」
ありがとうの「う」は うれしいの「う」

房仙会のすごさは、
生徒がとっても上手だということ

生徒がリーダー性があり、どんどん後輩を指導してくれること

生徒同士がとても仲がいいこと

コミュニュケーションがよくとれてていること

指導者が育って行くところでしょうか?

今年も仲良くみんなで成長していく房仙会をよろしくお願い致します。

1月1日号



2011.01.02 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
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