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三島市本町通りの歩行者天国のイベントに息子の店の手伝いに出かけた。

天気にも恵まれ、丁度11時になるとどこからとも無く
多くの人が集まって来て
一気に通りも夏祭りような人手で埋まった。

「いらっしゃいませ!」

「ありがとうございます

流れる人を見ながら、それぞれの性格がよく分かる。

お店の人に優しい人。

何か見下す人。

試す人。

試食したいのに言えないでいる人。

何回も分からないだろうと時々試食に来る人。

何事も勉強だ。
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2011.05.06 Fri l イベント l コメント (0) l top
人生は歩む道のりは果てしなく長く、険しく、突然山有り、谷あり、湖あり、海有り…ですね。

まっすぐに進みたいのに進めないもどかしさは誰も感じるところでしょう。

何か困った事に遭遇したとき
その人の支えになりたいと考えている私ですが

私を支えてもらう人は沢山いて、いつも感謝しているのが現状です。

支え合いながら、一人で生きているんじゃないと言い聞かせ
助けてもらう人に感謝出来、生活出来ていることに
そういう
普通の幸せに
感謝の心を忘れないでいたいのです。



三島市も市議会議員選挙が4月17日に行われ 、応援していた方が当選し、嬉しく思います。

土屋りえさんは、元生徒。
現在夫である成真寺住職の慶史さんとお子さんが房仙会に通っています。

彼女は、私達の代弁者になる事を約束してくれました。
彼女を通し、私達も、三島市が少しでも良くなるよう、意見を出し、
関与していきたく思っています。


悲しいお知らせは

大事な私のお弟子さんが亡くなってしまったこと。

でも彼女が伝えてくれたことは沢山ありました。

ぱっと咲いて、さーっと散り、記憶に残す事をしていきました。

16歳。

あまりに早い死ではあります。

「先生!勉強なんてしないよ!明日試験だけど今日も来たよ!」
と言いながら、テスト前にも決して休むことなく通っていました。

そんな先輩達が多い。
これって房仙会の伝統です。

テスト前でも、親の反対にあっても、

「大丈夫!」と言って来て書いていきます。

おしゃべりで

「うるさいから、静かにしてね!」

と、注意されても、お構いなしでおしゃべりし続け

ストレスを発散していたのでしょうね。

思い出を大切にしながら、今後も伝統を維持出来たらきっと彼女の供養にもなるはずです。

みんな、通夜、葬儀、出席してくれて

本当にありがとう!

Mもきっと喜んでいること間違いなしと思います。



2011.05.03 Tue l 未分類 l コメント (0) l top
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