上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
熊野町でのコラボ終了後、
ホテルで大急ぎで和服に着替えました。

久保田号の専務婦人が着せてくださいました。
暑い中での着物は覚悟の上でしたが、着付けが上手で
何も暑さも感じず、きつくもなく着せてもらい、ありがたかったです。

IMG_3331 A
IMG_3322 A

今回は「愛」「絆」がイメージできました!
IMG_3335 A

テレビ局の方もきていて、終了後、インタビューを受け、実は何をどう話したか、覚えていませんでした(;´Д`)

IMG_3340 A

久保田号専務夫婦、友達(豊中から来てくれました、ありがとう!)みんなに感謝。
平石智子さん!お世話になりました。
病気が元気になってほんと良かったですね。
お礼祝えることが、私の元気の素です!
スタッフの皆様もありがとう!
汗だくでしたね。

IMG_3349.jpg

主人も頑張りました。
帰宅したら、働きすぎて、ぎっくり腰・晃玄先生の魔法の手ですぐよくなりました。

IMG_3342 A
スポンサーサイト
2012.08.30 Thu l 未分類 l コメント (0) l top
8月4日
広島県熊野町入り。

22年前、一度熊野町に生徒を十数名連れて行き、小学校で席書大会を行ったのも懐かし記憶に残っている、その熊野町で今回、コラボが行われることになって、心弾んでいました。

以前の時は、筆の久保田号さんを見学させてもらったり
大きな会館で  大きな筆をみてびっくりしたりでしたが、今回はどこも見ず。

郷土会館は、古民家を改造して 趣きのある 静かな会館でした。
DSC_0001.jpg


折重由美子さんが、クラビオーラを弾き その歌を書くというものでした。

40人席は即満員になり、外まで立ち見のひとでいっぱいになり
感激で 暑さはすっ飛んでいました。

DSC_0042.jpg
DSC_0004.jpg
DSC_0026.jpg
DSC_0111.jpg

坊田かずまさんの詩を書かせていただきました。
かずまさんは熊野町でお生まれになった童謡作家で、昭和初期に数多くの作品を残された方で、こちらの郷土館に当時本人が使用していたピアノが残されています。
このピアノで演奏され、そのピアノに合わせて書きました。
これを書くときが一番緊張しました。
そのお孫さんにあたる坊田さんもご挨拶くださいました。ありがとうございます!

郷土館のご夫婦も大変親切にしていただき
熊野町郷土会館と書いてくださいとお願いされましたが、出過ぎると行けない書道会に在住している以上
私には書く事ができません。
悪しからずお許しください。


DSC_0106.jpg

書いてほっとしたら
折重由美子さんが弾く曲からのイメージを書にしてほしいと依頼され
浮かんだ字は「楽」でした。
彼女が楽しく弾いてくれたので。
みずがめの書のとなりに少しだけみえます。

DSC_0142.jpg

新谷さん、いろいろありがとうございました。



2012.08.30 Thu l 未分類 l コメント (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。