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大阪教室に行って来ました。

いつもは主人が写真撮ったりしてくれるのですが、今回はそれも残っていませんでした

今回も、とても充実感のある大阪教室でした

(写真は生徒が載せてくれたFBからコピーさせてもらった写真です。許可無くコピーさせてもらってごめんなさい)


NHKの番組で取り上げられていた
レジリエンス

私はそれまで知りませんでした。

夢中でメモを取りました。

しかし、今はメモを取らなくても便利なものがあるんですね。

パソコンから調べたら、出てくるのです。


www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3486_all.htmlをご覧ください。


レジリエンスとは  逆境力 “折れない心”の育て方だそうです。


この言葉のとりこになりました。


書道やっていて良かった!


教えていて良かった!

つくづく、そう思えるテレビでした。


皆さまも是非テェックください。



気がつけば、もう20年は、房仙会ではレジリエンスに特化した教え方をしていました。

特に「オリンピックコース」は正しくレジエンスそのものでした。


諦めない心が育つ

無理と思わない心が育つ

最初から諦めているひとは、オリンピックコースには入る事はできないのですから。


自分は一見ポジティブだと思っていても
逆境を乗り越える事が出来ないと、房仙会も続かないのです。


房仙会でなくても、多分何でもそうですよね。

お稽古事は辛抱が肝心です。

継続することで、思考の柔軟性が身に付いてきます。


級が上がった!あがらない!で一喜一憂しないで欲しいと叫んできました。


「たぶん、こういうの向いていないな。」


「最初から諦めている。」


「これは無理だな。」

とテレビでもとりあげられていたことば。


言いたくなったとき、はっと振り返り


この言葉って使っていいだろうか?

これでいいだろうか?

って考えるだけでもいいのです。


めげない心

打ち勝つ心

を共に育てていきましょう!
2014.05.08 Thu l 未分類 l コメント (0) l top

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